LAK chibi 17mmピッチ対応 印字キーキャップ

お一人様1個まで

Apple IIGS KeyboardやLAKプロファイルから着想を得て設計した、オリジナルのロープロファイルキーキャップです。 天面は中央に向かって緩やかにカールした形状になっており、指先に自然にフィットするよう設計しています。打鍵時にも指がキー中央へ収まりやすく、力が中心へ伝わるような形状を意識しました。 ■仕様 ・サイズ:16.2 mm × 16.2 mm ・軸:MX軸・推奨スイッチ:Choc V2) ・材質:PLA / MJF ・印刷方式:UVプリント ■内容物 56キーセット ・1u ノーマルキー:46個 ・1u ホーミングキー:2個 ・1u親指キー向けコンベックスキー:8個 ■B級品について 印字のセンタリングがややずれているものです。 使用上問題のない範囲のものですが、神経質な方はご遠慮ください。 ■PLAとMJFについて 【PLA】 FDM方式の3Dプリンターで製造しています。比較的硬質で、表面には3Dプリント特有の細かな積層痕があります。通常のキーボード用途であれば十分に使用できますが、MJFと比較すると耐熱性や耐久性は低くなります。 【MJF】PA12Sナイロンを使用し、業務用のMJF方式で製造しています。 表面は細かな梨地状のマットな質感です。 PLAと比較して耐熱性・耐久性に優れており、長期間の使用を想定する場合はこちらをおすすめします。 ■スイッチとの互換性について Kailh Deep Sea Silent Islet Miniで装着・打鍵テストを行っています。 同じMX軸形状でも、メーカーやスイッチごとにステムの寸法や形状にはわずかな違いがあります。 Lofree製スイッチなど、一部のスイッチではキーキャップの差し込みがやや固くなったり、完全に奥まで差し込めない場合があります。 その場合は何回か差し込んでアタリをつけるか、軸を少しやすりで調整してください。 ■製造について 印字部分はコーティング処理を行なっています、鋭いもので強く擦ったり、アルコール等の溶剤を使うと印字が傷む可能性があります。 3Dプリントで製造しているため、射出成形品とは異なり、表面に積層痕やわずかな個体差が生じる場合があります。 また、UVプリントについても印刷位置や色味にわずかな個体差が生じる場合があります。これらは製造方法による仕様としてご了承ください。 PLAに関して、UV印字がきれいに印刷できるよう、ざらつきのあるシボ加工のような印刷手法を用いています。

LAK chibi 17mmピッチ対応 印字キーキャップ
LAK chibi 17mmピッチ対応 印字キーキャップ
LAK chibi 17mmピッチ対応 印字キーキャップ
LAK chibi 17mmピッチ対応 印字キーキャップ
Apple IIGS KeyboardやLAKプロファイルから着想を得て設計した、オリジナルのロープロファイルキーキャップです。 天面は中央に向かって緩やかにカールした形状になっており、指先に自然にフィットするよう設計しています。打鍵時にも指がキー中央へ収まりやすく、力が中心へ伝わるような形状を意識しました。 ■仕様 ・サイズ:16.2 mm × 16.2 mm ・軸:MX軸・推奨スイッチ:Choc V2) ・材質:PLA / MJF ・印刷方式:UVプリント ■内容物 56キーセット ・1u ノーマルキー:46個 ・1u ホーミングキー:2個 ・1u親指キー向けコンベックスキー:8個 ■B級品について 印字のセンタリングがややずれているものです。 使用上問題のない範囲のものですが、神経質な方はご遠慮ください。 ■PLAとMJFについて 【PLA】 FDM方式の3Dプリンターで製造しています。比較的硬質で、表面には3Dプリント特有の細かな積層痕があります。通常のキーボード用途であれば十分に使用できますが、MJFと比較すると耐熱性や耐久性は低くなります。 【MJF】PA12Sナイロンを使用し、業務用のMJF方式で製造しています。 表面は細かな梨地状のマットな質感です。 PLAと比較して耐熱性・耐久性に優れており、長期間の使用を想定する場合はこちらをおすすめします。 ■スイッチとの互換性について Kailh Deep Sea Silent Islet Miniで装着・打鍵テストを行っています。 同じMX軸形状でも、メーカーやスイッチごとにステムの寸法や形状にはわずかな違いがあります。 Lofree製スイッチなど、一部のスイッチではキーキャップの差し込みがやや固くなったり、完全に奥まで差し込めない場合があります。 その場合は何回か差し込んでアタリをつけるか、軸を少しやすりで調整してください。 ■製造について 印字部分はコーティング処理を行なっています、鋭いもので強く擦ったり、アルコール等の溶剤を使うと印字が傷む可能性があります。 3Dプリントで製造しているため、射出成形品とは異なり、表面に積層痕やわずかな個体差が生じる場合があります。 また、UVプリントについても印刷位置や色味にわずかな個体差が生じる場合があります。これらは製造方法による仕様としてご了承ください。 PLAに関して、UV印字がきれいに印刷できるよう、ざらつきのあるシボ加工のような印刷手法を用いています。